収入に合わせた住宅づくり|住友林業にかっこいい家を建ててもらおう|暮らしの基盤をつくる
積み木を持つ人

住友林業にかっこいい家を建ててもらおう|暮らしの基盤をつくる

収入に合わせた住宅づくり

住宅

今現在、空き家が多数あることが問題になってきているほど、新築の住宅がどんどん建設されています。 新築には注文住宅、分譲住宅、マンションなどがありますが、新築の住宅を購入するにあたり、予算はどれくらいなのでしょうか。 一般的に住宅を購入する時の目安として、年収の7倍ほどまでと言われています。これは頭金の額や貯蓄額、援助してもらえるのか、などによっても変わってきますが、一般的にはそう言われています。 例えば年収400万円なら3000万円弱くらい、年収600万円なら4000万円くらいといったところでしょう。 無理をして購入し、結局ローンを払えなくなり手放してしまうといったことにならないよう、計画的に考えていく必要があります。

新築にもいろいろとありますが、それぞれの特徴を見ていきたいと思います。 まずは新築注文住宅です。注文住宅は最初に土地を購入し、そこに自分たちで住宅を建てます。間取りや材質など、自分たちの好みに合わせられるのがメリットではないでしょうか。実際にその家に住み始めるまでにはかなりの月日がかかりますが、出来上がった時の喜びはこの上ないでしょう。 次に新築分譲住宅です。分譲住宅はすでに建てられている住宅を購入します。分譲住宅は一度に同じ材料を使うことで材料費が安くあげることができます。間取りなど気に入った物件があれば注文住宅よりも安く購入することができます。 その他、新築マンションもあります。自分たちのライフスタイルと予算に合うものを見つけることが大切です。